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究極の質問

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究極の質問の答えこそが本当のあなたを理解できます。

 

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究極の質問

「本当は何がしたいですか?」

何がしたいか考えたことありますよね。

アダ奈美さんの引きよせビジョンコーチ養成講座の究極の質問はこれです。

ですがすぐわかる人、わからない人にわかれます。。

そもそも自分の好きがわからない人もいるでしょう。

好きなことで稼ぐって言っても好きがわからないなど。考えてこなかったわけではないけど

わからない。

どうでしょう?ここで考えてみませんか。

「以前はどうだった?」

多くの人が通る道として思春期にどうして自分がいるのか?存在について、考えたりしませんでしたか?

私はしました。

そして、今いる自分の状況の理不尽さを、嘆き悲しんで悲劇のヒロインになっていました。

というのも、当時中学生だった私は一匹狼で

廊下を歩けばみんなが勝手に避けてくれました。

それくらい孤立していました。

寂しくないといえば嘘になりますが本当に人と付き合うのが嫌いでした。

今思えば人が嫌いなのではなく

あの学校全体が嫌いだっただけなんですが。

幼い自分がそんなことに気づくこともなく

「ここではないどこかで自由になりたい」

「世界を旅してみたい」私はそんなことばかり考えてました。

今思えば狭い狭い学校という囚われた身のような生活を強いられる中で、まだ社会を知らない私が夢見たのは「世界を旅すること」でした。

そして、それは今現在の私の究極の質問の答えでした。

 

 

何も制限はないならと考える

私たち大人は小さな頃のようにただ理想や夢のようなことを語ることがまるでダメなことのように思っています。

思わなくても、理想や夢ばかりを語ることに躊躇しています。躊躇してない人は成功している人に多いと思いませんか。

例えばホリエモンさんとか。

肉が好きで肉をさばいたり

ロケット打ち上げたり。

前園前社長も会社作って売ってまた会社作ってます。

孫さんも学生の頃にiTの仕事をしたいと言っていたそうです。今じゃ億万長者の成功者。

スティーブ・ジョブズ氏だって、PCからiPhoneからあそこまで人類に便利さを与え

エジソンは電気を発明しました。

有名なのは失敗する度になぜまだ続けるのか?と問われ「俺は失敗したんじゃない。100通りのできない方法を見つけただけ」というではないですか。

誰もがお前には無理という人に出会います。

必ず1人は周りにいるでしょう。

でも、そこでそうだよね。無理だよね!あはははは。

なら今の彼らはいないでしょう。

普通の人ならできないことをやっている人って

自分のやりたいことを他人に語っていませんか?

そして、巻き込んでやってのけます。

彼らは常に究極の質問と向き合っているんだと思います。

 

もしあなたに何も制限がなければ本当は何をしたいの?

うまく言ってる人たちは「何か面白いかな?」くらいの感覚で次々やってのけてるんだろうな。

いろんなことに手を出してって思う人もいるかもしれないけど人間なんて興味の塊じゃないかな。

誰かを好きになるのも

好きな食べ物も

好きな動物も

好きな遊びも仕事も人も。

好みがあるように興味があるからではないでしょうか。

社会に出て厳しさを知り出すと

人は萎縮します。

現実というものをしりもう無理だと感じ

それが潜在意識に刷り込まれる常識となり無意識に制限をかけていく。

私たちはみなもっと自分を幸せにすることを考えなければいけません。

自分を幸せにできるのは自分なのです。

何も制限がなければ本当は何がしたい?

この究極の質問はあなたの本当の願望です。

何度も何度も考えてみてください。

私は考えなくてももう出てきました。

もしかしたらいつかまた違う答えが見つかるかもしれませんが今現在は「世界を見たい」です。

これだけです。

ただ、以前なら一人でだったけど今の私は

家族全員で世界を見に行きたいと心からの思います。

そして、それを叶えるため、私は動き出します^_^

誰かのために、そして、自分のために。

あなたもやってみてください。

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